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登り窯

 

  

  

  

  

  

  

  

  

砥部 梅山窯にて

 

ここの登り窯はもう使われておらず、見学用になっています。

しかし、逆に中の様子を見学できるので、熱で焼けたレンガの黒光りなどは迫力ものです。

実際に焼いている登り窯を見たのは、韓国でしかないのですが、
傾斜を利用した昔からの知恵に感心します。

これ見ると、砥部焼をつい一つ買って帰りたくなりますが、我が家ではB級品のみのお買いあげとなっているので
おあずけです。

 

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コメント (2)

futenさん こんにちは。
砥部焼きは普段使いの食器で使いやすいですよね。
普段砥部焼きのコーヒーカップをマイカップで使ってます。^^
1枚目渋いナァ~。

futen:

砥部焼使ってますか。
かつてトレンディもののドラマで使われ始めて、少しずつ全国区になってます。
一枚目は窯の中に飾ってあったものです。
かなり暗いところでの撮影です。

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2008年02月14日 10:31に投稿されたエントリーのページです。

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