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紙すき

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

内子 大洲和紙会館にて

工場の入り口に無断立ち入り禁止とあったので、店屋さんの方で見学をお願いしたら、気持ちよく了解してくれました。

誰でもいいようです。

工程も丁寧に説明してくれ、写真撮影も自由にさせてもらいました。

当然、帰りにはお土産として、和紙を購入させてもらいました。

安いのから、高級品まで、いろいろありますが、民芸品もありますので、いいお土産になります。

内子に行かれる方は、少し町並み保存地区から離れますが、ぜひ見ておく価値はあると思います。

 

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コメント (18)

フーテンさん、こんばんは~♪
良い経験をなさいましたね~
私も見てみたいです・・・
和紙は温かくて素朴で良いですね~(^o^)丿

丁寧な手作りから生まれる和紙には、えも言われぬ風格が漂いますね。
ここはまだ行ったことがなかったです。
今度行ってみよっと。

futen:

yamabousi801さん、いいもの見させていただきました。
本などではよく見るのですが、
実際にしているのをみて、ちょっと感激です。
想像以上の手間隙かけての和紙作り、びっくりしました。

futen:

ballwellさん、是非行って下さい。
お土産に和紙も手ごろなのが置いてありました。
物撮りのバックにどうぞ。

なかなかいい写真ですね。
失礼ながら(笑)最近では大ヒットです。
こんな写真好きなんですよね~♪
いや、マジでいい写真です。
・・・決して、けなしてるわけではないです、念のため(大笑)。

今晩は。紙漉ですか、いい場面です。伊予大洲ですか。遠いなあ。

futen:

JI5ISLさん、ありがとう。
この手の写真は久々撮ったという感じです。
何が言いたいかは伝わっていますのでご心配なく(^.^)

futen:

Shikokuboyさん、写真の被写体としてはいろんな撮り方できると思います。
是非、こちらへ遠征を。
内子の街もいいところです。

こういう光景、よくNHKのBSHiで見ますが
実際に見てきたなんて羨ましいですよ。
私が見た番組では引退した先代が、和紙を使った
貼り絵に没頭していて、「良い紙を作るには実際に使ってみないと良い物は出来ない」
みたいなことを言っていて、90歳のじいちゃんなのに
凄いカッコイイな、と思ったのでした(^^)

atalig:

プロの顔、プロの手、物事を極めた人は素敵です。

futen:

e-y-e-sさん、この工場は想像以上に広かったです。
同時にたくさんの人が紙すきができるようになっています。
また、一度に大量の原料を釜でゆでたり、水でさらしたりする工程も時下に見ることができていい経験になりました。

futen:

ataligさん、どちらかというとおばあさんが多い職場でした。
その分、経験が求められる仕事なんでしょうね。
黙々と紙をすいている姿は格好良かったです。

私は元々こう言うジャンルの写真が好きなようです。報道系、しかもルポもの。
でも読むのは苦手 (^^ゞ

futen:

JI5ISLさん、ルポ系ですか。
こりゃ、私には難しいですね。
どちらかというと、気楽にスナップ系の私ですから(笑)

:

こういう仕事が出来るからこそ、日本製は最強なのでしょうね。
素晴らしい、写真ありがとうございます。

futen:

六さん、日本の技術すばらしいものがありますが、
それが今の若者に伝えられてないところに弱いところがあります。
バブルの世代からおかしくなりましたね。

マナブ:

こういう体験をナマでできるのっていいですね。和紙の技術は日本が誇る文化です。

futen:

マナブさん、これが残っている愛媛も誇りです。
残したい文化ですね。

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2008年02月14日 12:54に投稿されたエントリーのページです。

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